ゴールドコースト(オーストラリア)のテスラショールームを訪れてみたらダイカストのシャーシが展示してあった!

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環境先進国のオーストラリアにおいて、テスラとの相性バッチリ。いたるところでテスラが走っており、個々の意識の高さを感じた。

そんなゴールドコーストにも、ショールームがあるので観光がてらに訪れてみたら、イカストのシャーシが展示されてあったよ。

ゴールドコースト(オーストラリア)のテスラショールームに行ってきます。
20年初頭よりコロナになり、海外に行くことができなかったが、世界中で入国制限が緩和になったので、5年ぶりにゴールドコーストに行くことになった。 せっかくなので、テスラのショールームにも訪れてみたいと思う。

 

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場所

ゴールドコーストの中心地、サーファーズから北へ車で10分程度。

韓国人が多く住んでいるサウスポートにある  

 

ショールーム全景

 

 

 

納車待ち?の車両がたくさん

駐車場には、納車待ち?の車両がたくさん駐車されていた。

 

 
 
 
 
 
 
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サービスカーもいたよ!

 

駐車場には、当然のことだが充電設備がある

スーパーチャージャーではないので、無料で使えるのかな?

 

ショールーム

ショールームに入ってみると、スタッフが笑顔で迎えてくれた。

ショールームのデザインは、世界で統一されているので特に違和感もなかったな。

世界規模で展開しているブランドは、こういう世界観も大事な要素である。

 

ダイカストのシャーシ

日本では見ることのできないダイカストのシャーシ

スタッフに尋ねると、モデルSとモデルX用だという。

これには、テンション爆上がりだね!

 

少し話が逸れるが、一体成型の製造メーカーはイタリアの会社

こういう会社がテスラを裏で支えているね。

日本企業も頑張って欲しいものだ。。。

 

サービス工場

ショールームの隣には、大きなサービス工場が併設されていた。

スタッフも10名ほどいて、様々な車種が入庫して修理されてた。

日本は、ショールームが都市部にあるので、サービス工場が併設されるのは現実的ではないが、もし併設されていたらめちゃくちゃ便利だと、勝手に妄想していたよ。

 

まとめ

コロナも終焉を迎え、海外旅行に行く機会が増えると思うが、世界中のショールームへ訪れてみると、日本のショールームとは違うものを発見できるかもしれない。

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