テスラモデルYにサーフィン用ルーフバーを装着してみた !!

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サーファーのクルマには必ずと言っていいほどルーフバーが装着されている。 

前のクルマと同様に、モデルYにも装着してみた。  

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公式サイトにも装着されたイメージ画

モデルYはSUVということもあり、ルーフバーがとても似合うクルマだ。

公式サイトにもかっこいいイメージ写真が掲載されている。  

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オーストラリアでも発見!

旅行先で訪れたサーフィンの国オーストラリアでも、ルーフバーを装着したテスラに遭した。

 

やっぱカッケー!!

 

アリエクで購入

ということで、納車前から物色していて、公式サイト(日本版)には販売されていなかった(現在は販売中)ので、アリエクで購入することとした。

https://s.click.aliexpress.com/e/_DBTkxmT

 

 

 

日本のアマゾンでも販売されていたよ!

 

装着してみる

サーフトリップに行く機会があるので、購入後ずっと家の肥やしになっていたルーフバーを装着することとする。

 

ルーフ部分の「↓」がマーキングされている場所に、付属のシールを貼っていく

空気が入りまくってる。。。

 

次にベースとなるフックの装着。
防水ストラップの下側に、フックを埋め込むのがポイントだ。

 

次にフットベースの装着。

フットベース自体に、装着する場所を図入りで明記してあるので、間違えることはなさそうだ!

 

ベースも固まったので、いよいよバーの装着だ。

バーも前後の向きがあるので、間違えることなく装着していこう。

フロント側のバーが若干短いので、すぐに判別することができる。

 

バーの穴にフックを通してバランスを整えてみる。

 

フロント側。

 

装着してみると、なぜかリア側のフックが短い。

いろいろと調整してみたが、変わらずなので、ナットで強制的に締めていくしかなさそうだ。。

 

次に、ナットを使って本体に固定していく。

締めすぎはボディーに負担をかけてしまうので、トルクレンチを活用してゆっくり締めていく。

3.4Nmに設定し、ゆっくりと締めていく。

 

車体をぐるぐる回りながら、固定する4箇所をゆっくりと締めて完成。

フロント側。

 

リア側も、綺麗にナットにハマってくれてひと安心。

 

最後にカバーをつけて完成。

ボトムの爪を本体に合わせて、かぶせる形で取り付けるとスマートに装着することができる。

 

フロント左側はバーとカバーの間にズレ。中国製だから致し方ないか。。

 

完成〜!!

 

無料充電の聖地(笑)マークイズでパチリ。

 

さっそく走ってみる

さっそく、近所を流してみた。

予想通り、60キロ位から風切り音(ピューピュー)が鳴っている。。。

音楽をかけていたら気にならなかったのだが、一度、風切り音を聴いてしまうと気になってしょうがない。。。

なんかキャリアパッドで治るようだったよ♪

 

楕円形のバーに適合するキャリアパッドは、ダカインしかなさそう。。。

ダカインは、昔から大好きなブランドだから購入してみようかな。

 

まとめ

モデルYにルーフバーを装着すると、雰囲気が一気にサーフィン仕様になり、かなりカッコよくなった♪

次は、キャリアパッドを購入し、風切り防止を試してみるとしよう!

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