サーフィンに行く際は、必ずクルマを使用するのだが、サーフボードやウェットスーツ、ポリタンク等を乗せると、砂やら海水などでどうしても車内が汚くなってしまう。
そんな中、大切なクルマを綺麗に維持するため、いろんなアクセサリを購入して、モデルYをサーフィン仕様に仕上げてみた。
続きを読む: テスラ モデルY(model Y)をサーフィン仕様にするためアイテムを購入!五十嵐カノア選手もモデルYに乗ってる!
2021年の東京五輪では銀メダルを獲得し、現在は、CTツアーで活躍している五十嵐カノア選手も、地元のハンティントンビーチでモデルYに乗ってる。
五十嵐カノアのVlog新企画!
— THE SURF NEWS – サーフィン (@THESURFNEWS) February 7, 2021
Instagramの投票で一日過ごす!?
この動画を見て敏感な方なら分かる通り、カノアの愛車がアメリカで急速に普及している高級電気自動車、テスラのモデルXに変わっています。カノアの一日を追ったVlogはファンなら必見!https://t.co/kkJw87GaHv
購入したアイテム
ルーフクロスバー
まずは、サーファーにとっては絶対に欠かすことのできないアイテムで、ルーフに装着するクロスバー。
見た目も超かっけー♪
防水フロアマット(右ハンドル用)
サーフィン後に、ビーチサンダルでクルマに乗ると必ず足元が砂だらけになるので、これもマストアイテム。
仲間と一緒にサーフトリップしても大丈夫なように、後部座席もセットで!
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後部座席 シートプロテクター
後部座席の裏面を保護するプロテクター。
サーフボードをトランクから載せた際の衝突防止と、海水や真水から後部座席を保護するため。

トランク保護カバー
トランク周りを保護するカバー。

フロント トランクライナー(テスラ純正)
フロントの荷室用。(アメリカ製)
砂がついたまま荷物を入れても掃除がラク!
もちろん防水加工。
リア トランクライナー(テスラ純正)
トランクの荷室用。(アメリカ製)
深さがあるので、サーフィン後のウェットスーツやポリタンクを格納するスペースとしてはバッチリ
フロント同様、こちらも防水加工!
まとめ
車内に砂や水が侵入する前提で事前の準備をしっかりしていれば、掃除もスムーズにできるし、クルマに気を使わず、気軽にサーフィンに行けるはず!
動力も電気となり移動コストも格安になるので、サーフトリップにはガンガン行きたいと思う。
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